へなぴこの「ああ、人生すべてネタ」

田舎に引越し、ほそぼそと地味に生きています。                                                                    運んだ荷物を開封したら、笑いの神もついてきていました・・・

川遊び

黒尊川で川下り その2

この一ヶ所でみんな満足げですが、場所を移動することにしました。

せーけさんが荷物満載のカヌーに乗って、瀬(波がざわざわしてて少し流れが早いとこ)をくだって、流れにそってターンするとのこと。
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見事に下り、左にターンを決めたとこで、側面から壁にぶつかり、

スローモーションを見てるかのように転覆・・・

荷物はすべて川の中へ。

事件ですわ。

あわてて、拾い集めました。


いやあ、笑いました(;^∀^)

その後お昼ご飯。

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みんなご馳走作り始めます。

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水没した荷物は無事だったようです。

川下りと聞いて、この昼御飯。

思いがけずご馳走にありつけました。


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すべて頂き物(^_^;)

お外で食べるカップラーメン、おいしいです。

ご馳走さまでした。
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とりあえず記念撮影。


ここで、また事件。

サングラスが行方不明になったおねーさんがいました。

来た道?川を戻り、潜ってさがします。

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だいぶ探しましたが、ありません。

サングラス、とったどー!

と、叫びたかったのですが、ありません。

残念。


あきらめて、進みます。

次は別のおねーさんが、水中メガネなくしました。

アウトドアでは、身につける小物は、派手な色が探しやすくていいですね。


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せーけさんと、あまさん(^_^;)
このピンク色のシュノーケルセットや、靴なんて、大変目立ちます。

途中、おいしくスイカいただきまして、

そんなこんなで、人間は全員無事だったので、
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川の終わりに記念撮影。

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反省会して、解散しました。

カメラ水没して、サングラスなくしたおねーさん(同一人物)は、大損害でしたが( ;´・ω・`)

大変楽しい一日でした。

また企画してください(^_^)v

黒尊川で川下り その1

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こびとさんが新しい高そうなカメラで撮った花火の写真。

やっぱ、違いますなあ・・・と感心。


日曜日は、シーカヤックの予定でしたが、台風のため中止。

せっかくなので・・・ということで、四万十川の支流の黒尊川という大変透明度の高い川で川下りをしましょうと、せーけさんよりお誘いいただきました。

川下り・・・

船頭がおって、舟でくだるイメージ・・・

たぶん違う

沢登りをする格好で(沢たびまではいらないと言われたのでマリンブーツ)、

荷物はリュックの中に入れて、自分が背負えて歩ける最低限のもの、

当然お昼ご飯は一人分で、簡単に食べられるおにぎりと行動食。

こんな心構えで参加しました。


まず、集合場所で、お初の方もいらっしゃいましたが、数回お会いしたことある方がにやにやと近寄ってきます。

はいはい、乗せてますよ。

と、車の中のけろ2号を見せて、お初の方々にドン引きされたところで場所を少し移動。

どーせなら、TTRより、KTMの方が迫力があってよかったなと変な反省しながら・・・

この日は大変のんびりプランだったのですが、数々の事件が勃発しました。

まず、

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カメラ持ってきたけど、電池入れ忘れ事件ですね。

はい、これは定番です。

こびとさんの防水カメラを借りようと思ったのですが、一応、防水ケース買ったので試してみようと、ぼろぼろのデジカメを持ってきて、充電池がおうちでお留守番ですわ。

そんなことより、後ろに写る荷物はなんですか?

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スイカまるごととか、でっかいクーラーボックスとか?

あれ?

しかも、スタート前においしいお寿司いただきまして・・・

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どうやら、荷物はカヌーに乗せて、

人間は身軽に歩いたり、泳いだりするらしい。

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人工物の見えない川っていいですね。

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少し水深のあるところで、順番にカヌー体験。

レクチャーを受けます。

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もしくは、泳ぎます。

ここで、参加者の方が、防水カメラを水没事件。

なんでも電池ケースがあいていたまま、水に使ったそうで。。。

復活したらいいのですが・・・


さて、シュノーケルセット持ってきたので、ぷかぷか浮いてお魚眺めました。

とても透明度高いので、ものすごく見えます。

やっぱ、水中で写真も撮ってみたいですねえ。

ウェアラブルカメラの防水ケースを買わないといけませんな。

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しかし、カヌーの上の満載の荷物。

いやな予感しかしません(^_^;)

滑床 万年橋から沢登り その2

途中で、寒くなってきたので、腰以上に浸かる水は回避。

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こびとさんは、泳いでますけど・・・

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キャニオリングもかき入れ時ですね。
たくさんおりました。

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雪輪の滝。

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キャニオリングの方々はここがメイン。

すべって楽しそうです。

普通の服だと、ズボンのお尻がやぶけちゃいます。

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当初、ここを登る予定だったのですが、時間がないため、回避。

ようやく遊歩道を歩いて、上流に向かいます。

そこからまた沢登開始です。

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そんなわけで、楽しい一日すごしました。

おうち帰ってからは、花火大会。

対岸から見るのでガラガラのすきすきです。

デジカメだから上手に取れないですが、

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ハート型、いいタイミングで撮れました。

滑床 万年橋から沢登 その1

土曜日は、沢登り行きました。

このルートは一番好きなルートです。


まず、
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少しだけ歩いたら、

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いきなり、泳ぎます。

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流れる水に負けず進みます。

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川の中を歩きます。

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あぶない場所もあるので、いったん休憩してハーネスを装着。

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山岳会副会長さんに先頭で登ってもらってから、

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ロープで確保してもらいながら、登ります。

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ここでも一番手で行ってもらって、

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後に続きますよ。

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もちろん、こんな穏やかな場所もあります。

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ロープはあくまで、すべったとき用で基本的には自力ですよ。

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両方の岩に両手、両足をつきながら進む場所。

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前に人に続いて進んだら、

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あ、僕、股関節が固くて開かないんだったとのたまい、

股の間をくぐりぬけて、後戻り。

迂回するそうな。

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こびとさんも頑張って、足を広げてます。

届いてるのかな?

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前の岩に着地して、ここは無事通り抜けました。


川に沿って遊歩道があるのですが、歩けば5分ぐらいの距離をロープ出して、1人ずつ登ったりして、1時間ぐらいかけて進む探検隊。


かなり遊歩道の人の目線が痛くて、

でも、


心地よいですわ
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